風俗トラブルで刑事事件?東京都赤羽で逮捕されたら弁護士に無料相談

2017-08-30

風俗トラブルで刑事事件?東京都赤羽で逮捕されたら弁護士に無料相談

会社員のAさんは、東京都北区赤羽のホテルで、デリヘルを利用しました。
すると、店員の女性がOKしたので、いわゆる本番行為を行いました。
しかし、その後、店員の女性は、「本番行為に同意なんてしていない。これは無理矢理されたのだから、警視庁赤羽警察署に被害届を出す」といい始めました。
Aさんは、まさか風俗トラブル刑事事件に発展するかもしれないとは思いもよらず、東京都内の刑事事件に強いという弁護士無料相談に行くことにしました。
(※この事例はフィクションです。)

・風俗トラブルで刑事事件?

Aさんが巻き込まれてしまったように、風俗店やそのサービスから、風俗トラブルが発生することがあります。
例えば、Aさんのように禁止されている本番行為を行ってしまったり、風俗店で盗撮をしようとしてしまったり、といったことが、風俗トラブルの例として挙げられます。

上記事例では、同意があったと思っていた本番行為について、女性は同意がなかったと言っています。
もしも刑事事件化すれば、Aさんは、強制性交等罪(旧 強姦罪)の容疑で捜査を受ける可能性があります。
強制性交等罪は、つい先日施行された改正刑法で新設された犯罪で、強姦罪よりも重い、5年以上の有期懲役刑が法定刑として定められている犯罪です(強姦罪の法定刑は3年以上の有期懲役)。

では、もしもこのように、風俗トラブルから刑事事件に発展しそうになったらどのように対処したらよいのでしょうか?
まずは、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士による、無料相談をご利用下さい。
弊所の弁護士は、刑事事件に特化した、刑事事件専門の弁護士です。
無料相談では、その弁護士から、刑事事件の見通しから、今後の対処まで、詳しく話を聞くことができます。
相談相手は守秘義務のある弁護士ですから、風俗トラブルなんて恥ずかしくて人には言えない、という方でも安心してご相談いただけます。
まずは0120-631-881で、無料相談のご予約をお取りください。
警視庁赤羽警察署への初回接見費用:3万6,400円)

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